TOKYO CONDITIONとは

TOKYO CONDITIONは、東京⼤学名誉教授 ⼩林寛道⽒の研究知⾒をもとに⽣まれた、アミノ酸含有⾷品です。
⽇々の運動や健康習慣の中で、⾃然に取り⼊れていただける存在でありたいと考えています。

TOKYO CONDITIONの原点

東京⼤学名誉教授・⼩林寛道⽒の研究は、アミノ酸を12種の組み合わせとして捉える視点を⽰しています。

現代の運動や⾷⽣活においても、全体のバランスを意識する視点の⼤切さが提唱されています。

TOKYO CONDITIONは、その研究知⾒をもとに、12種の配合バランスをかたちにしたいという思いから始まりました。

「分かりやすさよりも、本質を。」

TOKYO CONDITIONは、アミノ酸研究の知見に基づく「コンディショニング」という発想を⼤切にしています。

監修者コメント

TOKYO CONDITION監修

東京大学名誉教授

小林寛道

「良いものをつくることに、ただ真摯に向き合う。すぐにすべてが理解されなくても、その価値を必要とする方には、必ず届く。そう考えながら、この製品を監修しました。」

いいものを作ることだけを、これからも。

あなたの未来がよくなるなら、私たちはそれでいい。